【FX】FX自動売買の詐欺に気をつけろ!

FX自動売買詐欺に注意、騙されないための4つを見分け方ということで説明していきたいとおもいます。

で実際自動売買の中にはちょっと怪しく注意しなければいけないものもあるので今回この記事では信用できない自動売買の4つの見分け方について説明していきたいとおもいます。

悪質な自動売買システム

それではよくある自動売買詐欺の4つの特徴ということで今から説明する項目に当てはまる数が多ければ多いほどを信用できない自動売買の可能性があります。

まず

1つ目断定的な表記があるこれはもし当てはまればほぼ100%を詐欺と思った方がいいですもう一発アウトの広告です。

2つ目はバックテストの結果を誇張している。

3つ目はSNS等で派手なマーケティングをしている。

最後4つ目は簡単に儲かることを強調している。

あてはまる項目が多いものは注意する必要があるということです。

1つ目

まず一つ目は断定的な表記がある断定的っていうのはどういう意味かというと異論を受け入れる余地のないさま決めつけている様のことを意味しまして例えば表現としては必ず儲かるとか絶対稼げる月10万円保証とか、こういった表現ですねでもうこれ常識なんですけど東証世界では、必ず、100%絶対、こういう言葉は存在しないです。

金融協会で特にこの表現っていうのはもう使ってはいけないというルールがあり金融商品取引法でも断定的な表現判断による勧誘っていうのはもう完全NGとされています。

投資家であれば「必ず」「絶対」「100%」という言葉がないことがみんな知ってるのでもしこういう表現を使っている業者があればその時点でもう金融のこと投資のことをほとんど知らない素人の可能性があるということです。

それに加えて金商法の法律にも違反しますので断定的な表記がある時点で信用してはいけないということです。

2つ目

2つ目はバックテストの結果を誇張しているということです。

業者から提示されるバッグですとつまり過去の実績のデータは自分にとって都合のいいように選ばれている恣意的に選ばれている可能性があります。

例えば具体例を持って勧めすると今過去5年の実績に見ると月利20%の実績がで

たぞでも過去20年でバッグですとすると月利がマイナス10%だったとします。

これはこの過去5年だけ見ても全く意味がないわけです。

相場の環境って常に変化してるんでこの過去の実績がそのまま将来の実績の保証するわけでは決してないわけです。

なのでバックレストはもちろん大事はあるんですけどもをただそれだけを見て今後も将来も稼げるという判断をしてはいけないということです。

3つ目

そして3つ目はSNS等で羽根がマーケティングを知るということで例えばですねよくtwitterとかでこの実際に稼いだお金札束の写真を載せていて

そこからそもそもFXとか投資とは関係なくただ単にお金が欲しいという情報弱者の方々を狙った手法をとっている人がいて、もし稼ぎたかったらこの自動売買が使い回せるという展開に持っていっているのですが、大抵の場合はこの札束写真を載せてる人は最初に説明した断定的な表記を使っているんでもうその時点で信じてはいけないです。

4つ目

そして最後4つ目は簡単に儲かることを強調しているということで努力不要知識不要、誰でも必ず稼げるとかこういった表現を使っていたら信じないほうがいいです。

当たり前ですけどお金を稼げればお金をその業者に預ければ勝手に増えて簡単に増えるそんな夢の自動売買っては存在しないです。

自動売買をもしあるとしたら求められるスキルとしてはまずその自動売買がどういう売買ロジックなのかっていうのを理解する必要がありますしあとは当然大前提としてFXで運用するんでFXの知識も必要です。

テクカル、ファンダメンタルズ戦略どういう戦略で運用するかとそういった知識を求められますしあとはそのプログラムで走らせるんだったら当然自分自身でその調整をする必要もあるのでプログラミングのスキルも求められます。

努力なしで楽して稼げるっていうものは存在しないのでそこは注意する必要があります。

お勧めの自動売買システム

それではここで信頼できる自動売買の見分け方ということでこれから自動売買を始めるという初心者に特にオススメなのが

まず金融庁の金融相商品取引業者に登録しているFX会社の自動売買です。

これはを勧誘方法だったりあとは顧客の資産の別管理などです。

厳格に法令で定められているんで例えば出勤トラブルのそういうリスクはほとんどないです。

アイネット証券FXブロードネット後は外為オンラインなどです。

これらが該当します。

その中でも特にシステム購入代金0これはもう全部ゼロなんですけどあとは取引手数料が安いものを選ぶのがいいんじゃないかなと思います。

運用実績の一例を挙げますとこれ詳しくはですね例えばアイネット証券のループイフダンです。

これは2019年6月から今現時点も運用継続中なんですけどし金150万円で運用して現時点の確定利益が約11万円で含み損がバイアス100円ということなんで純利益で11万円以上の利益が出ていると。

これ戦略はドル円の買い方向で仕掛けていて自分草案分析して条件を決めているわけです。

もし相場が自分の予想とは違う方向に動いてしまったら負けてしまう可能性もあるわけです。

なのでそのリスクっていうのも当然あって運用していくということです。

信託保全による安全性ということなんですが、これさっきも説明したんですが国内のFX会社であれば金融取引業者の法令で顧客の資産っていうのは別管理が義務付けられています。

例えばアイネット証券の場合は信託銀行みずほ信託銀行と日証金信託銀行ですねというところに資産を預けていてです。

もしアイネット証券が破綻してしまったという場合も信託銀行からお金がか入ってくるということでこの資産は守られているということです。

まとめ

以上が今回のまとめていきますと断定的な表記がある。

バックテストを誇張しているさせたままなので羽田宣伝をする。

簡単に儲かることを強調している事情売買は詐欺の可能性もあるので注意が必要です。

その中でも特に断定的な表記があるものは相場の常識もわかってないですしなおか2法令にも反しているので詐欺の可能性は極めて高いということです。

自動売買で運用するならFX初心者の方であればまずは金融庁に登録したFX会社がおすすめですその中でも手数料が安いものを選ぶというのがポイントになっています。

はいということで最後までご覧頂きありがとうございました。

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